Umibe Songtext
von SID
Umibe Songtext
このまま 夜明けのない 悲しみの世界 来たら
少し怖いけれど 君がいるなら
包まれたい 許されたい
変わらない今日も 認めてくれた 君のためなら 愛のためなら
無数の傷は 証になって
君を選んで 流れ着いたよ 流木みたいだろう
このまま 夜明けまで さざ波の香り 風と
星空に揺られて 抱き合っていよう すぐそばにある 愛に気づかないで
どうして人は 新しいほうへ流される
傷跡の数だけ 美しいのにね
包まれたい(涙も)許されたい(罪も)
変われない今日も 認めてくれた 君のためなら 愛のためなら
無数の傷は(消えない)証になって(生きる)
君を選んで 流れ着いたよ 海辺みたいな 君へ
少し怖いけれど 君がいるなら
包まれたい 許されたい
変わらない今日も 認めてくれた 君のためなら 愛のためなら
無数の傷は 証になって
君を選んで 流れ着いたよ 流木みたいだろう
このまま 夜明けまで さざ波の香り 風と
星空に揺られて 抱き合っていよう すぐそばにある 愛に気づかないで
どうして人は 新しいほうへ流される
傷跡の数だけ 美しいのにね
包まれたい(涙も)許されたい(罪も)
変われない今日も 認めてくれた 君のためなら 愛のためなら
無数の傷は(消えない)証になって(生きる)
君を選んで 流れ着いたよ 海辺みたいな 君へ
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