Rain‐Colored Diary Songtext
von Minuano
Rain‐Colored Diary Songtext
待つ人もなく窓辺にもたれて
曇る硝子越し
通りを塗りかえてゆく銀色の雨
翳る心の隙を分け入って
憶う全てを問うても繕う言葉ばかりで
跳ね上がる雨に掻き消されてゆく
遠く消え残る愛の痛みさえも
街の灯が
ひとつまたひとつ黄昏に灯る
降り続く雨に映る日々遥か
曇る硝子越し
通りを塗りかえてゆく銀色の雨
翳る心の隙を分け入って
憶う全てを問うても繕う言葉ばかりで
跳ね上がる雨に掻き消されてゆく
遠く消え残る愛の痛みさえも
街の灯が
ひとつまたひとつ黄昏に灯る
降り続く雨に映る日々遥か
Writer(s): 尾方 伯郎, 芝田 那未 Lyrics powered by www.musixmatch.com

