Hato Songtext
von KIZU
Hato Songtext
僕がいなくたって多分君は
何も変わらず生きていけるでしょう
このまま 帰らずに
服は捨ててくれて構わないから
要らない思い出も次のゴミの日に出して
最低な男だったと 忘れてくれ
きっと僕らは出逢わなくて
良かったのでしょう
僕ひとりで充分痛み背負うのは
慣れない愛なんて触れなくて良かった
この肌に合わない温もりとか
知っていたから 初めから
鍵はポストの中に入れてあるから
僕のことは死んでしまったと思って
最低な男だったと 忘れてくれ
きっと僕らは出逢わなくて
良かったのでしょう
僕ひとりで充分痛み背負うのは
君がいなくたって多分明日を
何も変わらず生きていけるでしょう
このまま ひとりにして
着信には出れる気がしないから
僕のことは死んでしまったと思って
最低な男だったと 忘れてくれ
きっと僕らは出逢わなくて
良かったのでしょう
僕ひとりで充分痛み背負うのは
どこから話せば君は分かってくれたの?
この僕を
この僕を
何も変わらず生きていけるでしょう
このまま 帰らずに
服は捨ててくれて構わないから
要らない思い出も次のゴミの日に出して
最低な男だったと 忘れてくれ
きっと僕らは出逢わなくて
良かったのでしょう
僕ひとりで充分痛み背負うのは
慣れない愛なんて触れなくて良かった
この肌に合わない温もりとか
知っていたから 初めから
鍵はポストの中に入れてあるから
僕のことは死んでしまったと思って
最低な男だったと 忘れてくれ
きっと僕らは出逢わなくて
良かったのでしょう
僕ひとりで充分痛み背負うのは
君がいなくたって多分明日を
何も変わらず生きていけるでしょう
このまま ひとりにして
着信には出れる気がしないから
僕のことは死んでしまったと思って
最低な男だったと 忘れてくれ
きっと僕らは出逢わなくて
良かったのでしょう
僕ひとりで充分痛み背負うのは
どこから話せば君は分かってくれたの?
この僕を
この僕を
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