Shunmin Songtext
von Qoonelu
Shunmin Songtext
名前もない夜に、
月明かり僕を照らしたら
心地好い浮遊感、
煌めき、辺りは暗いのさ
ここにある星って?
見つめず、まぶたのうらがわ
思い出しています。
茹だった、しいたけ
焼き、蒸しはなんでもいいのさ
ここじゃないとこならそこらじゅう
どこでもいいのさ
ここでなにしよ?って
思い出しています。
布団の中
読みかけのページが
微睡の中で
1つ進むように
惚けた事
踏みかけのブレーキが
止めてしまわぬように
あの夢の中で
無くしてしまったの
このまま、朝が来なければ
これから、何を目指すのか
流星に願いを、言いに行かなければ
それなら、菓子折り持たなくちゃ
布団から出たくないよ
昔を、少し思っていて
僕は恥ずかしいの、どこにも行けなくて
自分はこうやって、命少し溶けて
起き抜け、光はまた僕らを照らして
今日がおやすみならね。いいな
月明かり僕を照らしたら
心地好い浮遊感、
煌めき、辺りは暗いのさ
ここにある星って?
見つめず、まぶたのうらがわ
思い出しています。
茹だった、しいたけ
焼き、蒸しはなんでもいいのさ
ここじゃないとこならそこらじゅう
どこでもいいのさ
ここでなにしよ?って
思い出しています。
布団の中
読みかけのページが
微睡の中で
1つ進むように
惚けた事
踏みかけのブレーキが
止めてしまわぬように
あの夢の中で
無くしてしまったの
このまま、朝が来なければ
これから、何を目指すのか
流星に願いを、言いに行かなければ
それなら、菓子折り持たなくちゃ
布団から出たくないよ
昔を、少し思っていて
僕は恥ずかしいの、どこにも行けなくて
自分はこうやって、命少し溶けて
起き抜け、光はまた僕らを照らして
今日がおやすみならね。いいな
Writer(s): アルガ シュンスケ Lyrics powered by www.musixmatch.com
