Mooner Songtext
von mol-74
Mooner Songtext
溢れ出したら止まらないからまだ迷ってる
声に出したら戻れないからまだ黙ってる
歩幅は躊躇いにつられて
重たいリズムを刻んでる
言葉は静かに息をして
心に委ねてる
浮かんだ月は
雲間から白い光 放ってる
心に音を立てるように
夜風が今 そよぐ
話したい 話せない
思い出が喉元を塞いで
言い出せないまま歩いているんだ
手のなる方へ
月明かり 降り注ぎ
僕らの最後を照らすように
次の台詞を待っている
黙ったまま
思えば交わした約束も
叶えたことにして生きてる
遠くを眺めていた君を
見て見ぬふりをして
いつかこの場所で見上げて見惚れた月は
変わらないままで光ってる
光っているのに
話したい 話せない
思い出が喉元を塞いで
言い出せないまま歩いているんだ
手のなる方へ
月明かり 降り注ぎ
僕らの最後を照らすように
次の台詞を待っている
夜を揺らす
喉を震わす
声に出したら戻れないからまだ黙ってる
歩幅は躊躇いにつられて
重たいリズムを刻んでる
言葉は静かに息をして
心に委ねてる
浮かんだ月は
雲間から白い光 放ってる
心に音を立てるように
夜風が今 そよぐ
話したい 話せない
思い出が喉元を塞いで
言い出せないまま歩いているんだ
手のなる方へ
月明かり 降り注ぎ
僕らの最後を照らすように
次の台詞を待っている
黙ったまま
思えば交わした約束も
叶えたことにして生きてる
遠くを眺めていた君を
見て見ぬふりをして
いつかこの場所で見上げて見惚れた月は
変わらないままで光ってる
光っているのに
話したい 話せない
思い出が喉元を塞いで
言い出せないまま歩いているんだ
手のなる方へ
月明かり 降り注ぎ
僕らの最後を照らすように
次の台詞を待っている
夜を揺らす
喉を震わす
Writer(s): Mol-74, 武市 和希 Lyrics powered by www.musixmatch.com
