Don’t bug me Songtext
von Luciela
Don’t bug me Songtext
仮に清くあり正しくあれたなら
一縷の望みも静かな底を這わずにいたのだろう
残るものは花すら霞むほど
誓いだけがまだ
どこ行き場のない夢を見てる
逃げ出した少年
波打つ視界で光を見つめていた
鐘の鳴る方へ虫唾が走った
まるで自分じゃないかのよう
Don′t bug me 滴る汗は止まっていた
足はすくんで震えていた
Don't bug me 胸を事実が覆ってゆく
こんなはずじゃない戻して描いた道の方へ
故に邪で誤りだらけでは
凍てつく祈りに触れることすら出来ないまま
あなたを思ってあなたのためって
そんな仮面被って
不真面目な少年を鎖で縛った
それを愛などと人は言う
Don′t bug me 非情に時は進んでゆく
戻ぬ過去に縋っていた
Don't bug me 体が裂けてしまいそうな
錆びた鉄の香りが離れないんだ
Don't bug me 理想が君を描いていた
はっきりと僕を見つめていた
Don′t bug me さよならでもまた会えるって
そう言ってるような気がした 間違いないさ
Don′t bug me Don't bug me Don′t bug me
Don't bug me Don′t bug me Don't bug me
一縷の望みも静かな底を這わずにいたのだろう
残るものは花すら霞むほど
誓いだけがまだ
どこ行き場のない夢を見てる
逃げ出した少年
波打つ視界で光を見つめていた
鐘の鳴る方へ虫唾が走った
まるで自分じゃないかのよう
Don′t bug me 滴る汗は止まっていた
足はすくんで震えていた
Don't bug me 胸を事実が覆ってゆく
こんなはずじゃない戻して描いた道の方へ
故に邪で誤りだらけでは
凍てつく祈りに触れることすら出来ないまま
あなたを思ってあなたのためって
そんな仮面被って
不真面目な少年を鎖で縛った
それを愛などと人は言う
Don′t bug me 非情に時は進んでゆく
戻ぬ過去に縋っていた
Don't bug me 体が裂けてしまいそうな
錆びた鉄の香りが離れないんだ
Don't bug me 理想が君を描いていた
はっきりと僕を見つめていた
Don′t bug me さよならでもまた会えるって
そう言ってるような気がした 間違いないさ
Don′t bug me Don't bug me Don′t bug me
Don't bug me Don′t bug me Don't bug me
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